未選択
DXFは元のDWGと同じバージョンで出力します(LibreDWG 0.14 の別バージョンへの変換は、試験で図形の大量欠落が確認されたため使用しません)。
検出した問題・注意点
図形タイプ別の件数(DWG読込 vs DXF出力)
| タイプ | DWG | DXF | 差 |
|---|
文字列の照合
LibreDWGのログ
この変換について
- 変換エンジン: GNU LibreDWG をWebAssembly化したもの(端末内で実行)。
- 通信が発生するのは、最初にこのページを開いた時と「更新を確認」を押した時です。読み込み後は機内モードでも変換できます(端末内の保存データが残っている場合)。
- ブラウザ自身が、起動時に更新確認用の小さなファイル(sw.js)を取りに行くことがあります。アプリの中身は変わらず、図面データは含まれません。
- 「自動チェックで差異なし」は、DWGから読めた要素とDXFに書かれた要素の件数・文字列が一致したという意味です。CADソフトでの表示確認の代わりにはなりません。
- LibreDWGが読めない要素は、件数の比較にも現れないことがあります。
アプリは自動で更新しません。新しい版を取り込む時だけ、下のボタンで通信します。
本アプリは GPL-3.0-or-later です。ライセンス / ソースコードの入手方法